[ 気功治療 AST気功のヒーリングスペースAstral - 三重県菰野町 - ]
AST気功とは

  • AST(アストカイロ)気功とは、西洋医学と気功を基盤にした生理学的 な治療法です。
  • アストはAstral(アストラル)で古代より人体に宿主として存在すると いう「星気体」(気)をいいます。カイロはギリシャ語で「手」の意味です。
  • ASTとは、「気」を手で自由にあやつる技術という意味を持ちます。

身体のすべての臓器、機能に対して働きかけて、あらゆる病気治療に対処できる医療気功です。

  • AST気功とは、伝授によりAST治療師の身体に記憶された気を使って病気治療を行います。
  • AST気功治療は、現代医学と気功を基礎にした生理学的治療法です。
  • AST気功治療師は、患者の病名と症状を把握した上で、病気の発生機序に対して治療します。 例えば、慢性腎不全の場合、治療の中心は左右の腎臓ですが、血液疾患でもあることから、心臓や血液系統の治療を行い、更に肝臓も行うというように病気の機構や性質に対して治療します。
  • このようにAST気功は、現代医学を基盤に立脚した生理学療法です。 治療効果に関しては、患者はAST気功と病院を併用することにより、速やかに病気を克服することができます。

AST気功は多くの医療機関で取り組んでいます。

  • AST気功は大学で研究及び一般治療が行われています。 St.コロンビア大学(学長 神谷信行工学博士)では、AST気功の気の機能及び性質に関して研究しています。大学院の課題としてもAST気功を研究しています。
  • St.コロンビア大学内の「気功センター」では、院長に医師であり東邦大学医学部の前教授で整形外科医の小島国利医学博士の下で、一般の患者の治療も行い、大学院の研究データをとっています。 ここでは、「病院で完治に至らない病気」を対象にしています。 軽症では肩こり、パンチャー病(コンピューター病)、頭痛、生理痛、不定愁訴、不眠等です。 重症では、ガン、リウマチ、パーキンソン症、潰瘍性大腸炎、クローン病、うつ病、統合失調症等が対象です。
  • その他の研究機関では、横浜国立大学工学部、東邦大学医学部、鳥取大学医学部などでAST気功の研究が行われています。
  • 協力の病院として木更津東邦病院でも研修会や治療が行われています。

公式に認められた治療です。

  • AST気功の難病治療が評価され、2003年に文部科学省の審査を得て、科学研究費が補助されています。(課題番号15500484)

多くの学術論文が人体科学会学会誌に公式記録として掲載されています