[ 気功治療 AST気功のヒーリングスペースAstral - 三重県菰野町 - ]
得意とする病気

AST気功はあらゆる病気治療に対応することができますが、特に得意とする病気治療は、「血液、血管系」の病気です。
  • AST気功は細胞の病気を治療する気、血液病気を治療する気、骨の病気を治療する気、体の機能に働きかける気の4種類を用いることで、あらゆる病気に対応することができます。
  • このため原因不明の病気や難病であっても治すことができるのです。 進行性の病気でも、病気の進行を遅くしたり、進行を停止させていくこともできます。
  • 中でも現代医療では不治の病と言われている「狭心症」は、ほとんどが治癒に至ります。
  • また「脳梗塞」などの予防にも効果的です。
  • 「ガン治療」に対しては、約60%の治癒率を挙げています。 ガン治療の基準は、ガン細胞の大きさ、治療レベル、治療時間に関係しています。 AST気功歴が3年以上の人が治療する場合、ガン細胞の大きさが30mm以下であれば、250時間以上の治療でガン細胞は消滅します。
  • AST気功治療は、その他ほとんどの病気に対応できます。下の表を参照ください。 表にない病気でも治療は可能です。連絡頂ければ、お答えします。

※病名診断と検査値は、AST気功では行えません。また、事故などで脚・手指・神経などを失うというような器質的な疾患に対しては、効力を発揮しません


治癒例でなく治癒率に注目しよう
  • 新聞などで「△△で難病が治った。」というような広告をよく見かけますが、これらの殆どは治癒例であり、治癒率にすると数パーセントの場合が多いようです。
  • AST気功の認定気功師の場合、狭心症・脳梗塞(発作を起こしていない)・肺気腫・過敏性腸症候群・慢性虫垂炎などは、ほぼ100%の治癒が可能です。 また、気管支喘息・腎炎・前立腺肥大症・子宮内膜症・橋本病・癲癇・メニュエール症候群・顎関節症などの治癒率は、90%程度の実績があります。
  • AST気功では、2年の経験で治癒率2割(10人に2人が完治する)です。 (西洋医学の病院・医院の治癒率は、2割程度といわれています。)
  • その後も継続して伝授(研修)を受けることにより、治癒率は上がり続け、7割以上の治癒率が可能になります。 7割以上の治癒率(平均習得年数5〜10年)の気功師ですと、ガン・難病などAST気功で対応可能な全ての病気を早い期間で治療することができるようになります。

AST気功と現代医学の治癒効果比較

病気と診断された方が、AST気功にするか、現代医学で治療するかの判断の参考としていただくため、病気別治癒効果比較を下表にまとめました。

病気別治療効果の比較表